ドイツでIEの利用停止勧告 公開日:2010-01-21 ニュース マイクロソフト社のウィンドウズ・インターネットエクスプローラーに脆弱性が発見され、ドイツ政府とフランス政府がマイクロソフト社から修正がされるまでは利用を停止するように勧告が出された。 その影響か、Firefoxにブラウザのダウンロード数が急激に増えており、この1週間で30万を超えている。 今のところスイスでは公式な勧告は発表されていない。ただ、同様に注意は必要だが、個人の利用よりも企業のネットワークからの利用で注意が必要と見られる。 関連記事 高血圧や糖尿病、喘息などの持病のある方の予防接種日本帰国者、入国者の自主待機について経団連からの提案学校でさっそく陽性者オリンピック柔道90キロ級でスイス人が銅メダル食料品の宅配サービス勧誘に注意健康保険料がまた上がる 投稿ナビゲーション 欧州各地、寒波チャイルドシート7歳以上なら不要に